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地域行事への参加・ボランティア活動 |
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当金庫では、より一層の地域密着を図るため、地域の文化活動、地元の行事やお祭り、各種イベント、スポーツ活動に積極的に参加しています。 |
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諏訪太鼓 |
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当金庫では、太鼓を通して地域にとけこみ、街の発展と活性化に寄与できるよう、また、伝統ある諏訪太鼓の演奏技術を継承していくために、昭和51年4月に諏訪太鼓チームを結成し、大四日市まつりへ参加しています。大四日市まつりは、毎年8月の第1土・日曜日に開催されています。
まつり当日はトラックの荷台を舞台に、養護施設や商店街等で実演を行い、迫力ある太鼓の音で地域の皆様に喜んでいただいております。 |
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上野天神秋祭り <伊賀市内> |
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伊賀路の秋の風物詩となっている上野天神秋祭りは、毎年10月23日から25日の3日間行われています。当日は賑やかな囃子にのせて、祝欄豪華なだんじりが城下町を練り歩き、400年前の賑わいを今に伝えています。
当金庫では、祭りの見どころの一つである鬼行列とだんじり巡行に毎年参加をしています。 |
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上野天神秋祭り(国指定重要無形民族文化財)
祭りの呼び物の一つである「鬼行列」は、元禄年間(1688〜1704年)に藩主藤堂高虎が病気平癒を祈願して能面を寄進したことがはじまりではないかといわれています。祭り当日は、疫病退散や豊穣を祈願し、「ひょろつき鬼」やかわいい子鬼などさまざまな鬼が、長さは約2kmにわたって行列します。
また、祭りに彩りを添える「だんじり」は、市内の9つの町で大切に受け継がれており、その町々の趣向を凝らしたものとなっています。祭りの当日は、賑やかな囃子にのせて市内を練り歩きます。 |
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大四日市まつり <四日市市内> |
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岩戸山の山車
昔、天宇受売命(あめのうずめのみこと)に化けたタヌキが、天岩戸の前で雅楽を奏でて舞ったが、大きな音に驚いて元のタヌキの姿に戻ってしまい、腹太鼓を打ち始めたといういわれを、からくり人形が演じているものです。 |
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つつじまつり <伊賀市余野公園> |
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柘植支店では、毎年5月の第2日曜日に行なわれている伊賀市余野公園でのつつじ祭りに参加し、商工会の皆様のお手伝いをしています。
また、近年は環境美化の啓蒙および清掃作業も支店総出で行なっています。 |
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四日市萬古まつり <四日市市陶栄町 万古神社周辺> |
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萬古まつりは、四日市の地場産業である萬古焼の魅力を紹介するお祭りで、毎年5月に開催されます。萬古神社周辺には、道沿いに露店がずらりと並び、格安に萬古焼を購入できるとあって、大勢の人々でにぎわいます。また、ばんこの里会館では入賞作品展示や、絵付け体験も行っています。
川原町支店では、まつり当日、会場の受付や案内、進行等を担当しています。 |
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加佐登神社の花祭り・天王祭り <鈴鹿市加佐登町> |
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加佐登神社で開催される、地元の住民の方々が集うお祭りです。毎年、花祭りは4月に、天王祭りは7月14日に開催されます。加佐登支店では、職員は露店でカキ氷の販売やゲームを担当しています。 |
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花祭り
日本武尊(ヤマトタケルノミコト)は、この地でお亡くなりになられたと伝えられており、そのお墓が加佐登神社の近くにある白鳥御陵(白鳥塚)といわれています。加佐登神社は、その日本武尊がお亡くなりになるときまで持っていたとされる御笠と御杖をご神体としてお祀りしています。
加佐登神社では、毎年、日本武尊(ヤマトタケルノミコト)の命日といわれている4月8日に「花祭り」を行っています。 |
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天王祭り
祇園祭は、牛頭天王(須佐之男命)を祭ることから別名「天王祭り」ともいわれ、全国各地にみられるお祭りです。加佐登神社の天王祭りも、祇園祭りの流れをくむお祭りで、厄病除け、豊作、抱福を願い、多くの人が集まります。 |
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伊賀上野シティマラソン <伊賀市内> |
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忍者の里伊賀上野では、1990年より「上野シティマラソン」が開催されています。参加者は回を重ねるごとに増え、平成16年第15回大会には2,007名のエントリーがありました。
大会の成功の一助を担うため、当金庫では、受付および給水係としてボランティア参加をしています。 |
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福祉の店 |
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各支店で夏、冬の年2回実施される特別感謝デーにおいて、社会福祉協議会様へ営業店ロビーを提供し、「福祉の店」を開催(一部店舗)しています。障害をお持ちの方が作られた手作りの手芸品や工芸品を展示即売し、ご来店のお客様から大変ご好評をいただいております。 |
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